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News 【2026年卒】内定承諾者が6名になりました!

3月も中旬に差し掛かり、桜の予感がする暖かい季節になってきましたね。
就職活動にも変化が出てきた方が多いのではないでしょうか。
現在、就職活動を始めたての方、始めてしばらく経つけどもまだまだ業界選定、企業選定が定まらない方、既に内定を貰っている方、多くの方が一番迷ってくる時期がこの3月ですね。

さて、白岩工業では現時点(2025年3月13日)で内定承諾者が6名となりました!
過去最高の応募数と内定承諾のスピード感となっており倍率含めて残りの枠数も少なく
この3月4月はかなりの激化が予想されます!

白岩工業の内定者においては内定時期にはバラつきがあり、昨年の11月に内定が出た学生もいれば5月に入ってからの学生もいれば、昨年のうちに出た学生もいます。また、大学の学部も文系理系、建築系、土木系と様々な学生がいるのが今年の特徴として挙げられます。
そんな今年の内定承諾者たちに共通していることは「採用コンセプトへの共感」です。
「採用と教育で日本一のサブコンを目指す」という考えのもと、20代のうちから圧倒的成長したい、白岩工業で働くことを通じて自分を変えたい、社会人としてだけてはなく人間的にも成長したいという意欲を全員が持っています。
自分がこの会社の中で一番を目指したい、同期の中で一番を目指したいなどやる気に満ち溢れる学生が毎年入社してくれるようになったことは会社にとっても非常にプラスのことですし、採用担当としても会社方針や採用コンセプトが説明会や面接を通じて学生に伝わっている証拠であり、非常に嬉しい事ですね。

内定者は既に「内定者フォロー(=入社前教育)」のステップへと進んでいます。
社会人としてのマナー研修や業界・企業概要に関する研修、現場見学など様々なコンテンツを実施しています。

よろしければ25年卒の先輩がなぜ白岩工業を選んだかの理由をブログに記載しておりますのでご覧ください!

白岩工業が選ばれる理由とは?白岩工業の内定者にインターンや面接で感じたことをインタビュー!

現場見学会では訪問する現場の工事概要などについて学んでから見学に向かいます。

実際に現場で指揮・作業をしている現場社員から話を聞くことができる貴重な機会です!

さらに土木の現場で必要となる「2級土木施工管理技士」の一次試験(学科)も受験していただきます。二次試験には実務経験が必要となりますが、一次試験は17歳以上であれば誰でも受けることが可能なため、土木に関する勉強も兼ねて内定者にはこちらの試験を受けていただいています。

2級土木施工管理技士の資格についてはこちらの記事で詳しく解説しています!

2級土木施工管理技士とは? 資格の取得方法やメリット、就職先まで徹底解説!

その他の資格についても内定者フォロー時期や新入社員研修内にて取得していただきますのでご安心ください!

一般的には入社後の「新入社員研修」の一環としてマナー研修や業界研修を実施することが多いですが、白岩工業ではそれらを内定者の段階で行うことにより、新入社員研修時には更にレベルの高い、実践的な研修を実施することを目的にしています。
当社の新入社員には他社の新入社員よりも優秀になって欲しいという思いがありますし、学生もそれを承知の上で入社を決意してくれているので、本人たちの成長のためにも教育には並々ならぬ力を入れています!

さて、冒頭でも内定承諾者が6名とお伝えしておりますが、26年卒採用活動はまだまだ継続しております!

「既に内定が出ている学生は内定者フォローに進んでいるから今からの応募では追いつけないかも・・・」という心配は一切要りません!
白岩工業の内定者フォローは全て個別対応、内定が出た時期や得意不得意に応じて一人ひとりオーダーメイド型に研修を組んでいきますのでご安心ください。
今回の記事でも少し触れた白岩工業の採用コンセプトについても、説明会の中で詳しくお話しいたします!なぜ今年の内定承諾者たちが採用コンセプトに共感し白岩工業への入社を決意したのか。一度説明会に参加いただければきっとその理由が分かります!

マイナビ2026より皆様のご応募お待ちしております!

白岩工業株式会社の新卒採用・会社概要|マイナビ2026

※お陰様で残りの採用枠数も少なくなり6月中には採用の打ち切りになる予定です。3月以降は一気に倍率が上がることが予想されますのでお早めにご応募ください。
※日程が合わない場合でも個別に対応させていただきます!
遠慮なくお問い合わせください。

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